Skip to content

フレイムウォール

スペル
範囲効果, 火, 持続時間, 繰り返し可能
ティア: 1
レベル: 20(最大)
コスト: マナ 111
キャストタイム: 1.00秒
クリティカルヒット率: 5.00%
装備条件: レベル 90、知性 157

キャラクターの前方に炎火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。の壁を生成し、範囲内の全ての敵を発火発火発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。させる。プレイヤーおよびその味方味方味方には他のプレイヤー、ミニオンおよび独自のステータスを持ちプレイヤーと共に戦うその他の存在が含まれる。 プレイヤー自身は味方とはみなされない。が放ち壁を通り抜けた投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。は追加の火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージを与える。もし可能ならば、ライト二ング雷ダメージ雷ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。雷耐性により軽減される。雷ダメージのヒットは一定確率で感電を付与し、その確率は与えた雷ダメージ量に基づく。インフュージョンエレメンタルインフュージョンスキルには特定の条件が満たされた時に、エレメンタルインフュージョンレムナントを生成するものがある。レムナントを拾うと、20秒間または他のスキルによって消費されるまで、インフュージョンを付与する。デフォルトではそれぞれの属性のインフュージョンを最大3スタックまで持てる。 インフュージョンを消費できるスキルは消費できるインフュージョンの属性と、そうすることで得られる恩恵が記載されている。スキルが繰り返すか、または再発動する場合、効果を得るためにはそれぞれがインフュージョンを消費する必要がある。を消費エフェクト消費敵に付与された複数のエフェクトを消費することができる。一度に発動することができる消費ボーナスは1種類だけである。スキルによる消費効果は、他のソースによるものより優先される。 敵に付与したデバフを消費すると、その敵は同じデバフに対して1秒間完全無効化になる。し、その投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。に雷雷ダメージ雷ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。雷耐性により軽減される。雷ダメージのヒットは一定確率で感電を付与し、その確率は与えた雷ダメージ量に基づく。ダメージを追加するようになる。

壁
  • 壁は毎秒59.5の火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージを与える
  • 壁の持続時間は6.4秒
  • 181から271の火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージを与えたと仮定して発火発火発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。させる
  • 壁の長さは6.9m
投射物ダメージ
  • 壁を通り抜けた投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。は27から41の追加火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージを与える
  • インフュージョンエレメンタルインフュージョンスキルには特定の条件が満たされた時に、エレメンタルインフュージョンレムナントを生成するものがある。レムナントを拾うと、20秒間または他のスキルによって消費されるまで、インフュージョンを付与する。デフォルトではそれぞれの属性のインフュージョンを最大3スタックまで持てる。 インフュージョンを消費できるスキルは消費できるインフュージョンの属性と、そうすることで得られる恩恵が記載されている。スキルが繰り返すか、または再発動する場合、効果を得るためにはそれぞれがインフュージョンを消費する必要がある。の壁を通った投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。は3から65の追加雷雷ダメージ雷ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。雷耐性により軽減される。雷ダメージのヒットは一定確率で感電を付与し、その確率は与えた雷ダメージ量に基づく。ダメージを与える
  • 壁の長さは6.9m
品質 20% による追加効果
  • 付与する可燃性可燃性可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。の強度バフ・デバフ強度バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。が20%上昇する
フレイムウォール
種類
スペル
ティア
1
能力値
知性
最大レベル
20

フレイムウォールについて

フレイムウォールは Path of Exile 2 のスキルジェムで、種類はスペルです。タグ: 範囲効果、火、持続時間、繰り返し可能。

キャラクターの前方に炎の壁を生成し、範囲内の全ての敵を発火させる。プレイヤーおよびその味方が放ち壁を通り抜けた投射物は追加の火ダメージを与える。もし可能ならば、ライト二ングインフュージョンを消費し、その投射物に雷ダメージを追加するようになる。

最大レベルは20です。カードのレベルバーを動かすと各レベルのステータスを確認できます。

レベル別ステータス

レベル装備条件壁: 壁は毎秒#の火ダメージを与える壁: 壁の持続時間は#秒壁: #から#の火ダメージを与えたと仮定して発火させる壁: 壁の長さは#m
1–1.74.55 – 85
2レベル 3、知性 92.34.67 – 115.1
3レベル 6、知性 143.24.710 – 155.2
4レベル 10、知性 214.24.813 – 195.3
5レベル 14、知性 285.34.916 – 245.4
6レベル 18、知性 356.6520 – 305.5
7レベル 22、知性 4185.124 – 375.6
8レベル 26、知性 489.65.229 – 445.7
9レベル 31、知性 5711.55.335 – 525.8
10レベル 36、知性 6513.65.441 – 625.9
11レベル 41、知性 74165.549 – 736
12レベル 46、知性 8218.75.657 – 856.1
13レベル 52、知性 9221.85.766 – 996.2
14レベル 58、知性 10325.35.877 – 1156.3
15レベル 64、知性 11329.35.989 – 1346.4
16レベル 66、知性 11633.96103 – 1546.5
17レベル 72、知性 12639.16.1119 – 1786.6
18レベル 78、知性 137456.2137 – 2056.7
19レベル 84、知性 14751.86.3157 – 2366.8
20レベル 90、知性 15759.56.4181 – 2716.9

このジェムのゲーム用語

ゲーム内のキーワード説明より。

火ダメージ
火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。
発火
発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。
味方
味方には他のプレイヤー、ミニオンおよび独自のステータスを持ちプレイヤーと共に戦うその他の存在が含まれる。 プレイヤー自身は味方とはみなされない。
投射物
投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。
雷ダメージ
雷ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。雷耐性により軽減される。雷ダメージのヒットは一定確率で感電を付与し、その確率は与えた雷ダメージ量に基づく。
エレメンタルインフュージョン
スキルには特定の条件が満たされた時に、エレメンタルインフュージョンレムナントを生成するものがある。レムナントを拾うと、20秒間または他のスキルによって消費されるまで、インフュージョンを付与する。デフォルトではそれぞれの属性のインフュージョンを最大3スタックまで持てる。 インフュージョンを消費できるスキルは消費できるインフュージョンの属性と、そうすることで得られる恩恵が記載されている。スキルが繰り返すか、または再発動する場合、効果を得るためにはそれぞれがインフュージョンを消費する必要がある。
エフェクト消費
敵に付与された複数のエフェクトを消費することができる。一度に発動することができる消費ボーナスは1種類だけである。スキルによる消費効果は、他のソースによるものより優先される。 敵に付与したデバフを消費すると、その敵は同じデバフに対して1秒間完全無効化になる。
可燃性
可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。
バフ・デバフ強度
バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。

類似のスキルジェム

すべて見る →

This product isn't affiliated with or endorsed by Grinding Gear Games in any way.