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エクスプローシブグレネード

アタック
範囲効果, 投射物, グレネード, 火, 起爆
ティア: 1
レベル: 20(最大)
コスト: マナ 68
クールダウン時間: 5.00 sec (3 uses)
アタックスピード: 基本の75%
アタックダメージ: 基本の878%
装備条件: レベル 90、筋力 86、器用さ 86
装備条件: [Crossbow|クロスボウ]

フューズが切れた時に壊滅的な爆風を巻き起こす、跳ねるグレネードグレネードスキルグレネードスキルはクロスボウを装備している時だけ使用可能である。グレネードスキルはクールダウンを持ち、一般的に高いダメージを出すか、強力なユーティリティとして機能する。 グレネードスキルは、フューズ持続時間を持ち、一般的にはフューズの持続時間が切れてから爆発する。注意深く狙いを定め、敵の移動を予測できた時に最も強力になる。 グレネードは分岐または連鎖できない。を放つ。

  • 起爆時間起爆時間起爆時間を持つスキルはこの時間が経過したら、起爆する。この時間は持続時間のモッドで改変されない。は3秒
  • 物理物理ダメージ物理ダメージは5つあるダメージ属性の1つである。最も一般的なダメージ属性で耐性ではなく唯一アーマーで軽減される。 ほとんどの物理ダメージは、武器アタックからもたらされるが、物理ダメージを与えるスペルや他のスキルも存在する。物理継続ダメージは出血で付与される。ダメージの80%を火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージに変換ダメージ変換ダメージは、あるタイプから別のタイプに変換できる。これにより、新しいダメージ属性を与えるようになり、新しいダメージ属性に対するモッドでスケールされるようになり、元々のダメージ属性に対するモッドではスケールされなくなる。 例えば、火ダメージを雷ダメージに変換した場合には、雷ダメージモッドに応じてスケールされ、感電を引き起こすようになるが、火ダメージモッドに合わせてスケールさせることはなくなり、発火を引き起こさなくなる。 ダメージ変換は2段階で行われ、スキル固有の変換が最初に行われ、その他のソースによる変換が行われる。継続ダメージは変換できない。する
  • 可能ならば15のヒートヒートヒートは特定のクロスボウスキルを使用することで獲得でき、スキルによって恩恵をもたらす場合もデメリットとなる場合もある。を消費し ダメージの50%を火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージとして獲得ダメージを追加のXとして獲得特定のダメージ属性として獲得されるダメージは、新しいダメージ属性のモッドでのみスケールされ、オリジナルのダメージ属性のモッドではスケールされない (新しいダメージ属性と元のダメージ属性が同じでない場合は)。 例えば、物理ダメージの一部を雷ダメージとして獲得する場合には、雷ダメージのモッドでスケールされるが、物理ダメージのモッドではスケールされない。 ダメージ変換はダメージ変換と同じ、2段階で行われる。継続ダメージは変換できない。する
  • 投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。は分岐分岐分岐する投射物は最初に敵に衝突した時に二つに分裂し、そこから分裂または貫通することはない。できない
  • 爆発の半径は2.4m
品質 20% による追加効果
  • クールダウン解消レートクールダウン解消レートクールダウン解消レートは、スキルのクールダウンが回復する速度を変更する。例えば、クールダウン解消レート100%増加した場合、スキルのクールダウンは実質的に半分になる。 クールダウン解消レートはスキルのクールダウン以外のものには影響しない。が20%増加する
エクスプローシブグレネード
種類
アタック
ティア
1
能力値
筋力
最大レベル
20

エクスプローシブグレネードについて

エクスプローシブグレネードは Path of Exile 2 のスキルジェムで、種類はアタックです。タグ: 範囲効果、投射物、グレネード、火、起爆。

フューズが切れた時に壊滅的な爆風を巻き起こす、跳ねるグレネードを放つ。

最大レベルは20です。カードのレベルバーを動かすと各レベルのステータスを確認できます。

レベル別ステータス

レベル装備条件爆発の半径は#m
1–2
2レベル 32
3レベル 6、筋力 9、器用さ 92
4レベル 10、筋力 13、器用さ 132.1
5レベル 14、筋力 17、器用さ 172.1
6レベル 18、筋力 20、器用さ 202.1
7レベル 22、筋力 24、器用さ 242.1
8レベル 26、筋力 28、器用さ 282.1
9レベル 31、筋力 32、器用さ 322.2
10レベル 36、筋力 37、器用さ 372.2
11レベル 41、筋力 41、器用さ 412.2
12レベル 46、筋力 46、器用さ 462.2
13レベル 52、筋力 51、器用さ 512.3
14レベル 58、筋力 57、器用さ 572.3
15レベル 64、筋力 62、器用さ 622.3
16レベル 66、筋力 64、器用さ 642.3
17レベル 72、筋力 70、器用さ 702.3
18レベル 78、筋力 75、器用さ 752.4
19レベル 84、筋力 80、器用さ 802.4
20レベル 90、筋力 86、器用さ 862.4

このジェムのゲーム用語

ゲーム内のキーワード説明より。

クロスボウ
クロスボウは両手遠距離武器で、装備するには筋力と器用さが必要になる。クロスボウの基本アタックは弾薬スキルで変更できる。 1回のクロスボウスキルで発射された複数の投射物の全てが同一の対象にヒット可能であり、単一の投射物スキルは、追加の投射物を散らばる風に放つのではなく、順番に発射する。
グレネードスキル
グレネードスキルはクロスボウを装備している時だけ使用可能である。グレネードスキルはクールダウンを持ち、一般的に高いダメージを出すか、強力なユーティリティとして機能する。 グレネードスキルは、フューズ持続時間を持ち、一般的にはフューズの持続時間が切れてから爆発する。注意深く狙いを定め、敵の移動を予測できた時に最も強力になる。 グレネードは分岐または連鎖できない。
起爆時間
起爆時間を持つスキルはこの時間が経過したら、起爆する。この時間は持続時間のモッドで改変されない。
物理ダメージ
物理ダメージは5つあるダメージ属性の1つである。最も一般的なダメージ属性で耐性ではなく唯一アーマーで軽減される。 ほとんどの物理ダメージは、武器アタックからもたらされるが、物理ダメージを与えるスペルや他のスキルも存在する。物理継続ダメージは出血で付与される。
火ダメージ
火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。
ダメージ変換
ダメージは、あるタイプから別のタイプに変換できる。これにより、新しいダメージ属性を与えるようになり、新しいダメージ属性に対するモッドでスケールされるようになり、元々のダメージ属性に対するモッドではスケールされなくなる。 例えば、火ダメージを雷ダメージに変換した場合には、雷ダメージモッドに応じてスケールされ、感電を引き起こすようになるが、火ダメージモッドに合わせてスケールさせることはなくなり、発火を引き起こさなくなる。 ダメージ変換は2段階で行われ、スキル固有の変換が最初に行われ、その他のソースによる変換が行われる。継続ダメージは変換できない。
ヒート
ヒートは特定のクロスボウスキルを使用することで獲得でき、スキルによって恩恵をもたらす場合もデメリットとなる場合もある。
ダメージを追加のXとして獲得
特定のダメージ属性として獲得されるダメージは、新しいダメージ属性のモッドでのみスケールされ、オリジナルのダメージ属性のモッドではスケールされない (新しいダメージ属性と元のダメージ属性が同じでない場合は)。 例えば、物理ダメージの一部を雷ダメージとして獲得する場合には、雷ダメージのモッドでスケールされるが、物理ダメージのモッドではスケールされない。 ダメージ変換はダメージ変換と同じ、2段階で行われる。継続ダメージは変換できない。
投射物
投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。
分岐
分岐する投射物は最初に敵に衝突した時に二つに分裂し、そこから分裂または貫通することはない。
クールダウン解消レート
クールダウン解消レートは、スキルのクールダウンが回復する速度を変更する。例えば、クールダウン解消レート100%増加した場合、スキルのクールダウンは実質的に半分になる。 クールダウン解消レートはスキルのクールダウン以外のものには影響しない。

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