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ローリングマグマ

アタック
シェープシフト, ワイバーン, 範囲効果, 投射物, 火, 起爆
ティア: 3
レベル: 20(最大)
コスト: マナ 83
アタックスピード: 基本の85%
アタックダメージ: 基本の218%
装備条件: レベル 90、筋力 86、知性 86
装備条件: タリスマン

ワイバーンワイバーン形態ワイバーン形態にシェープシフトし、火 と 雷 で敵を爆撃せよ。その後は間合いを詰めて止めを刺せ。 ワイバーン形態中は以下のボーナスを獲得: • スタン閾値が50%増加する • 元素系状態異常閾値が50%増加する • エナジーシールドのリチャージ開始が50% 速くなるにシェープシフトシェープシフトシェープシフトは、プレイヤーを人間以外の形態に変身させる。シェープシフトスキルは別途記載されていなければ、通常通りキャラクターのステータスを使用する。 シェープシフトした姿に対応していないスキルを使用すると、自動的にプレイヤーは人間の姿に戻る。し、マグマの玉を放ち、地面に当たった時に範囲ダメージを与える。スキルは連鎖連鎖連鎖する効果は敵と衝突した後に、近くの他の敵に向けて方向を変える。投射物の分裂、貫通または分岐は連鎖より優先される。 投射物は6mの基礎連鎖距離を持ち、他の効果の基礎連鎖距離は4mである。敵は一度の連鎖で1回以上対象にされることはない。し、前方へ跳ねながら複数回ダメージを与える。マグマの亀裂マグマの亀裂マグマの亀裂とは、スラムによって生成された長く持続する亀裂で、その亀裂にスラムを行うことで余震を発生させることができる。 マグマの亀裂にそれを生成したのとは別のスラムを行うことで、亀裂に沿って余震を伝播させることができ、亀裂のダメージをその上に立ってる敵に再び与えることができる。この余震は他の交差しているマグマの亀裂にも広がっていく。それぞれのマグマの亀裂は0.2秒に1回だけ余震を発生させることができる。またはボルケーノの上に当たるとそれらをスラムスラムスラムは範囲効果でダメージを与える近接アタックであり、武器を敵に直接当てて攻撃するストライクとは異なる。スラムによるダメージも近接ダメージである。を行ったかのようにアクティベートする。

  • 物理物理ダメージ物理ダメージは5つあるダメージ属性の1つである。最も一般的なダメージ属性で耐性ではなく唯一アーマーで軽減される。 ほとんどの物理ダメージは、武器アタックからもたらされるが、物理ダメージを与えるスペルや他のスキルも存在する。物理継続ダメージは出血で付与される。ダメージの100%を火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージに変換ダメージ変換ダメージは、あるタイプから別のタイプに変換できる。これにより、新しいダメージ属性を与えるようになり、新しいダメージ属性に対するモッドでスケールされるようになり、元々のダメージ属性に対するモッドではスケールされなくなる。 例えば、火ダメージを雷ダメージに変換した場合には、雷ダメージモッドに応じてスケールされ、感電を引き起こすようになるが、火ダメージモッドに合わせてスケールさせることはなくなり、発火を引き起こさなくなる。 ダメージ変換は2段階で行われ、スキル固有の変換が最初に行われ、その他のソースによる変換が行われる。継続ダメージは変換できない。する
  • 5回連鎖する
  • 付与する可燃性可燃性可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。の強度バフ・デバフ強度バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。が100%上昇する
  • 発火発火発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。強度バフ・デバフ強度バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。が100%上昇する
  • 衝撃の半径は1.8m
品質 20% による追加効果
  • このスキルが連鎖連鎖連鎖する効果は敵と衝突した後に、近くの他の敵に向けて方向を変える。投射物の分裂、貫通または分岐は連鎖より優先される。 投射物は6mの基礎連鎖距離を持ち、他の効果の基礎連鎖距離は4mである。敵は一度の連鎖で1回以上対象にされることはない。するたびにヒットヒットダメージ継続ダメージ以外の全てのダメージはヒットダメージである。ダメージが10%上昇する
ローリングマグマ
種類
アタック
ティア
3
能力値
筋力
最大レベル
20

ローリングマグマについて

ローリングマグマは Path of Exile 2 のスキルジェムで、種類はアタックです。タグ: シェープシフト、ワイバーン、範囲効果、投射物、火、起爆。

ワイバーンにシェープシフトし、マグマの玉を放ち、地面に当たった時に範囲ダメージを与える。スキルは連鎖し、前方へ跳ねながら複数回ダメージを与える。マグマの亀裂またはボルケーノの上に当たるとそれらをスラムを行ったかのようにアクティベートする。

最大レベルは20です。カードのレベルバーを動かすと各レベルのステータスを確認できます。

レベル別ステータス

レベル装備条件#回連鎖する衝撃の半径は#m
1–31.4
2レベル 331.4
3レベル 6、筋力 9、知性 931.4
4レベル 10、筋力 13、知性 1331.4
5レベル 14、筋力 17、知性 1731.5
6レベル 18、筋力 20、知性 2031.5
7レベル 22、筋力 24、知性 2431.5
8レベル 26、筋力 28、知性 2831.5
9レベル 31、筋力 32、知性 3231.5
10レベル 36、筋力 37、知性 3741.6
11レベル 41、筋力 41、知性 4141.6
12レベル 46、筋力 46、知性 4641.6
13レベル 52、筋力 51、知性 5141.6
14レベル 58、筋力 57、知性 5741.6
15レベル 64、筋力 62、知性 6241.7
16レベル 66、筋力 64、知性 6441.7
17レベル 72、筋力 70、知性 7041.7
18レベル 78、筋力 75、知性 7541.7
19レベル 84、筋力 80、知性 8041.7
20レベル 90、筋力 86、知性 8651.8

このジェムのゲーム用語

ゲーム内のキーワード説明より。

ワイバーン形態
ワイバーン形態にシェープシフトし、火 と 雷 で敵を爆撃せよ。その後は間合いを詰めて止めを刺せ。 ワイバーン形態中は以下のボーナスを獲得: • スタン閾値が50%増加する • 元素系状態異常閾値が50%増加する • エナジーシールドのリチャージ開始が50% 速くなる
シェープシフト
シェープシフトは、プレイヤーを人間以外の形態に変身させる。シェープシフトスキルは別途記載されていなければ、通常通りキャラクターのステータスを使用する。 シェープシフトした姿に対応していないスキルを使用すると、自動的にプレイヤーは人間の姿に戻る。
連鎖
連鎖する効果は敵と衝突した後に、近くの他の敵に向けて方向を変える。投射物の分裂、貫通または分岐は連鎖より優先される。 投射物は6mの基礎連鎖距離を持ち、他の効果の基礎連鎖距離は4mである。敵は一度の連鎖で1回以上対象にされることはない。
マグマの亀裂
マグマの亀裂とは、スラムによって生成された長く持続する亀裂で、その亀裂にスラムを行うことで余震を発生させることができる。 マグマの亀裂にそれを生成したのとは別のスラムを行うことで、亀裂に沿って余震を伝播させることができ、亀裂のダメージをその上に立ってる敵に再び与えることができる。この余震は他の交差しているマグマの亀裂にも広がっていく。それぞれのマグマの亀裂は0.2秒に1回だけ余震を発生させることができる。
スラム
スラムは範囲効果でダメージを与える近接アタックであり、武器を敵に直接当てて攻撃するストライクとは異なる。スラムによるダメージも近接ダメージである。
物理ダメージ
物理ダメージは5つあるダメージ属性の1つである。最も一般的なダメージ属性で耐性ではなく唯一アーマーで軽減される。 ほとんどの物理ダメージは、武器アタックからもたらされるが、物理ダメージを与えるスペルや他のスキルも存在する。物理継続ダメージは出血で付与される。
火ダメージ
火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。
ダメージ変換
ダメージは、あるタイプから別のタイプに変換できる。これにより、新しいダメージ属性を与えるようになり、新しいダメージ属性に対するモッドでスケールされるようになり、元々のダメージ属性に対するモッドではスケールされなくなる。 例えば、火ダメージを雷ダメージに変換した場合には、雷ダメージモッドに応じてスケールされ、感電を引き起こすようになるが、火ダメージモッドに合わせてスケールさせることはなくなり、発火を引き起こさなくなる。 ダメージ変換は2段階で行われ、スキル固有の変換が最初に行われ、その他のソースによる変換が行われる。継続ダメージは変換できない。
可燃性
可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。
バフ・デバフ強度
バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。
発火
発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。
ヒットダメージ
継続ダメージ以外の全てのダメージはヒットダメージである。

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