ファイヤーボルト
スペル
レベル: 20(最大)
コスト: マナ 0
キャストタイム: 0.90秒
クリティカルヒット率: 8.00%
装備条件: レベル 90、知性 157
火の玉の投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。を敵に向かって放つ。投射物投射物投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。は衝突すると爆発し、狭い範囲の敵にダメージを与える。
投射物
- 290から435の火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージを与える
爆発
- 290から435の火火ダメージ火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。ダメージを与える
- 爆発の半径は0.7m
品質 20% による追加効果
- 付与する可燃性可燃性可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。の強度バフ・デバフ強度バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。が20%上昇する
- 種類
- スペル
- 能力値
- 知性
- 最大レベル
- 20
ファイヤーボルトについて
ファイヤーボルトは Path of Exile 2 のスキルジェムで、種類はスペルです。タグ: 範囲効果、投射物、火、繰り返し可能。
火の玉の投射物を敵に向かって放つ。投射物は衝突すると爆発し、狭い範囲の敵にダメージを与える。
最大レベルは20です。カードのレベルバーを動かすと各レベルのステータスを確認できます。
レベル別ステータス
| レベル | 装備条件 | 投射物: #から#の火ダメージを与える | 爆発: #から#の火ダメージを与える |
|---|---|---|---|
| 1 | – | 7 – 10 | 7 – 10 |
| 2 | レベル 3、知性 9 | 10 – 15 | 10 – 15 |
| 3 | レベル 6、知性 14 | 15 – 22 | 15 – 22 |
| 4 | レベル 10、知性 21 | 20 – 29 | 20 – 29 |
| 5 | レベル 14、知性 28 | 25 – 38 | 25 – 38 |
| 6 | レベル 18、知性 35 | 32 – 48 | 32 – 48 |
| 7 | レベル 22、知性 41 | 40 – 59 | 40 – 59 |
| 8 | レベル 26、知性 48 | 48 – 73 | 48 – 73 |
| 9 | レベル 31、知性 57 | 58 – 88 | 58 – 88 |
| 10 | レベル 36、知性 65 | 71 – 106 | 71 – 106 |
| 11 | レベル 41、知性 74 | 84 – 127 | 84 – 127 |
| 12 | レベル 46、知性 82 | 98 – 147 | 98 – 147 |
| 13 | レベル 52、知性 92 | 113 – 170 | 113 – 170 |
| 14 | レベル 58、知性 103 | 130 – 196 | 130 – 196 |
| 15 | レベル 64、知性 113 | 150 – 224 | 150 – 224 |
| 16 | レベル 66、知性 116 | 171 – 257 | 171 – 257 |
| 17 | レベル 72、知性 126 | 196 – 294 | 196 – 294 |
| 18 | レベル 78、知性 137 | 224 – 335 | 224 – 335 |
| 19 | レベル 84、知性 147 | 255 – 382 | 255 – 382 |
| 20 | レベル 90、知性 157 | 290 – 435 | 290 – 435 |
このジェムのゲーム用語
ゲーム内のキーワード説明より。
- 投射物
- 投射物は移動するアタックまたはスペルであり、通常、対象にヒットした時に敵と衝突する。 複数の投射物が同じ発生源から同時に発射された場合、別途指定がなければ、1体の対象にヒットできる投射物はグループ内で1個の投射物だけである。
- 火ダメージ
- 火ダメージは5種類あるダメージ属性の1種である。火耐性により軽減される。火ダメージヒットは、与えたダメージに基づいて可燃性を付与し、そのデバフは発火確率を付与する。
- 可燃性
- 可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。
- バフ・デバフ強度
- バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。
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