フェアグレーヴスの呪い
砲兵の弓
弓
物理ダメージ: 39-72
火ダメージ: (76-98)-(126-193)
クリティカルヒット率: 5%
秒間アタック回数: 1.1
武器攻撃距離: 12
装備条件: レベル 45、器用さ 80
- スキルを付与: レベル (1-20) ファンタズマルアロー
- 投射物の範囲が50%減少する
- (76-98)から(126-193)の火ダメージを追加する
- 可燃性可燃性可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。の強度バフ・デバフ強度バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。が(30-50)%増加する
- 発火発火発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。の強度バフ・デバフ強度バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。が(10-20)%増加する
- ライフ回復レートが30%減少する
- ヒットから受ける物理ダメージが-30される
- アタックヒットヒットダメージ継続ダメージ以外の全てのダメージはヒットダメージである。はスペクトラルファイヤースペクトラルファイヤースペクトラルファイヤーのデバフの影響を受けた対象は発火からダメージを受けなくなる。代わりにそのダメージはスペクトラルファイヤーの燃料となる。スペクトラルファイヤーのデバフが消失した時または対象が死亡した時に、スペクトラルファイヤーは爆発し、吸収した全てのダメージを1.8m以内の影響を受けていた敵を含む、全ての敵に与える。ダメージモッドはこの爆発のダメージに適用されない。を8秒間付与する
オールフレイムの力は肉体と同じように魂を引き裂く。
フェアグレーヴスの呪いについて
フェアグレーヴスの呪いは Path of Exile 2 のユニーク砲兵の弓(弓)です。Rise of the Abyssalで追加されました。装備にはレベル45が必要です。
固有MOD 2、MOD 6。括弧内の数値は範囲内でロールされるため、同じアイテムでもステータスが異なります。
付与されるスキル: レベル (1-20) ファンタズマルアロー.
このアイテムのゲーム用語
ゲーム内のキーワード説明より。
- 可燃性
- 可燃性は、ヒットによって対象を発火させる確率を付与するデバフである。それ自体は状態異常ではないが、発火とは密接に関連している。 ヒットによる火ダメージは、可燃性の強度に寄与する。そのため、より多くの火ダメージを与えるヒットほど、発火させる確率が高くなる。 可燃性の基本の強度は、対象の状態異常閾値の5%に相当する火ダメージごとに、1%の発火確率を付与する。 可燃性は、ヒットが対象を発火するかどうかを判定する前に付与されるため、そのヒットの発火確率に影響する。 対象に付与された可燃性によってヒットが発火する確率が生じるため、状態異常を付与する確率を増加させるモッドは、付与された可燃性の強度を増加させる。 対象を直接ヒットしないが、ヒットしたかのように発火させる効果 (例: 発火領域 )も可燃性を付与するが、発火の確率を判定するランダムなロールを行わない。 そのような効果は、対象に蓄積した可燃性が合計50%に達して初めて、発火を発生させる。 可燃性の複数のインスタンスがスタックし、ヒットが対象を発火させる確率を最大100%まで上げる。 各可燃性のインスタンスには独立した持続時間があり、デフォルトでは8秒間持続する。
- バフ・デバフ強度
- バフまたはデバフの強度はそれを付与する主体が持つステータスの数値である。より高い強度を持つバフまたはデバフはより強力になる。 バフまたはデバフの強度のモッドはそれを付与する主体からもたらされ、対象が持つバフまたはデバフの効果と乗算的に振る舞う。
- 発火
- 発火は、状態異常の一種で、火継続ダメージを与え、デフォルトで4秒間持続する。 ヒットが発火を付与する確率は、対象に付与された可燃性の強度の合計によって決定される。これにはそのヒットで追加した分も含まれる。 ヒットに含まれる火ダメージが、発火の強度に寄与する。そのため、ヒットで与える火ダメージが大きくなるほど、より強力な発火を付与するようになる。 発火効果の基礎強度は、それを付与したヒットが与えた火ダメージの20%と同量の火ダメージを毎秒与える。これはヒットで与えた最終的なダメージを使用して計算されるが、ヒットから受けるダメージを増減させるモッドは計算に利用されない。この強度は、プレイヤーが与えたダメージのモッドによってさらに変更されることはない。 敵のダメージ軽減に影響するモッドやデバフ (感電など)は発火から受けるダメージに影響を与えるが、ヒットダメージに限定して受けるダメージを変えるモッドやデバフ (耐性貫通など)は影響を与えない。
- ヒットダメージ
- 継続ダメージ以外の全てのダメージはヒットダメージである。
- スペクトラルファイヤー
- スペクトラルファイヤーのデバフの影響を受けた対象は発火からダメージを受けなくなる。代わりにそのダメージはスペクトラルファイヤーの燃料となる。スペクトラルファイヤーのデバフが消失した時または対象が死亡した時に、スペクトラルファイヤーは爆発し、吸収した全てのダメージを1.8m以内の影響を受けていた敵を含む、全ての敵に与える。ダメージモッドはこの爆発のダメージに適用されない。
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